岐阜県 | 恵那・多治見・可児・加茂
終了間近
5月3日(日)〜5月5日(火)
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5月3日(日)〜5月5日(火)
毎年5月3・4・5日に行われる日本3大陶器まつりのひとつ土岐美濃焼まつり。県内外から訪れる大勢の人で賑わう、この地方最大の陶器市だ。最大の呼びものは、信頼のおける陶磁器卸商社約60社が、年に一度の破格値で出す“陶器廉売市”。ほかにも様々なイベントや催し物があり、 ゴールデンウィークの一日を楽しく過ごせる。
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終了間近
4月24日(金)〜5月6日(水)
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4月24日(金)〜5月6日(水)
春から初夏に活躍するファッションや雑貨、アウトドアアイテムなど、アウトレットならではのお得なショッピングを楽しめるセールを開催。連休中のまとめ買いや夏服への衣替えの季節にもぴったり!インフォメーションで台紙をもらい、お花見アイテムの絵を描いて集めるとお菓子がもらえる「お花見おえかきラリー」を5月6日(水・祝)まで開催。春の限定グルメが楽しめる「Spring Gourmet Fair」も同時開催。
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開催中
4月24日(金)〜5月31日(日)
開催中
4月24日(金)〜5月31日(日)
美濃の名窯・幸兵衛窯の七代目である加藤幸兵衛。今展では、若き日に培ったシャープな造形感覚、そしてシルクロードから出発する諸国陶芸に学んだ多彩な表現を昇華した、天馬行空な幸兵衛の作品世界を紹介する。
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開催中
4月4日(土)〜6月21日(日)
開催中
4月4日(土)〜6月21日(日)
冬の長い北欧の国々では、家の中での暮らしを大切にし、生活用品に、美しいデザインを取り入れてきた。今展では、デンマークとスウェーデンに焦点をあて、19世紀末から20世紀の陶磁器、銀器、ガラス器を中心に、約200点を展示。アール・ヌーヴォーからモダンへと連なる北欧デザインの潮流をたどる。
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開催中
3月20日(金)〜5月24日(日)
開催中
3月20日(金)〜5月24日(日)
2003年に初めて絵本に登場し、愛らしい“うっかりやさん”のペネロペは、3歳の小さなコアラの女の子。今展では、色鮮やかな絵本原画の他、紙粘土で作られた人形や作家が使用した絵筆などの資料も併せて展示し、やさしくてあたたかなペネロペの絵本の世界を紹介する。期間中はグッズ販売の他、親子で楽しめる体験コーナー等もある。
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開催中
12月上旬〜05月下旬
開催中
12月上旬〜05月下旬
春の陽気のビニールハウス内には、大粒でみずみずしい章姫いちごがずらりと垂れさがる。高地栽培なので土がつかず衛生的。通路がバリアフリーで車椅子やベビーカーも楽々移動。ママ会におすすめ。不耕起栽培のお米や、アイスクリームの販売もある。里山風景広がる廿原町で、ほ~っとのんびりしてみよう。
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開催前
5月30日(土)〜5月31日(日)
開催前
5月30日(土)〜5月31日(日)
毎年恒例の明治座クラッシックコンサート。5/26〜31にかけて田中千香士音楽祭を開催。期間中は小さな子どもも聞けるワンコインコンサート、誰でも聞けるアウトリーチコンサートや学生限定のコンサートも開催。畳に座って聴く、ここでしか聴けないコンサート。未就学児入場不可。
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開催中
04月下旬〜05月中旬
開催中
04月下旬〜05月中旬
ヒトツバタゴは「一葉のタゴ」の意味。4月下旬から5月中旬に見頃を迎える。まるで木に雪が降り積もったかのような純白の花が覆い被さり、その景観は実に見事である。分布は国内では対馬、岐阜・愛知・長野の一部に限られ、釜戸町のヒトツバタゴ自生地は天然記念物に指定されている。
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開催前
05月中旬〜06月中旬
開催前
05月中旬〜06月中旬
中山道大湫宿と細久手宿の間に位置する弁財天の池。毎年美しいカキツバタの花が咲き、中山道を歩くウォーカーの目を楽しませている。弁財天の池は、太田南畝の「壬戌紀行」にも、「小さき池あり 杜若(かきつばた)生いしげれり 池の中に弁才天の宮あり」と記述されるほど歴史のある池。
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開催中
4月17日(金)〜5月31日(日)
開催中
4月17日(金)〜5月31日(日)
当地は、安土桃山時代に久々利大平で窯を開いた加藤五郎右衛門景豊の次男・源十(重)郎景成の開窯した「牟田洞窯」跡が点在しており、豊蔵はこの古窯跡で志野の陶片を発見する。数年後、作陶の拠点としてこの地に窯と住まいを構え、年月をかけて整地し、現在は豊蔵の建設した資料館と共に見学が可能だ。今回の展示は、緑豊かな牟田洞の四季に焦点をあて、春を感じる作品を紹介する。人里離れた牟田洞の春を堪能していただきたい。
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