石川県 | 金沢・羽咋
開催中
10月17日(金)〜2月15日(日)
開催中
10月17日(金)〜2月15日(日)
「雪吊り」は、重い雪から木を守るため、円錐状に縄を張る金沢の冬の風物詩。「金箔雪吊りライトアップ」では、「雪吊り」に金沢の代表的伝統工芸品である金箔を雪の結晶の形にしてあしらった「金箔きらら」が登場し、ライトアップされる。煌びやかな金箔とLED電球が創り上げる、金沢らしく幻想的なイルミネーションを楽しもう。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催中
11月1日(土)〜2月15日(日)
開催中
11月1日(土)〜2月15日(日)
今年で39回目となる「香林坊地区ツリーファンタジー」。香林坊交差点から香林坊ラモーダに向かう歩道両側にあるケヤキ29本に80,000球の電飾が輝き、光のトンネルとなって香林坊の夜を華やかに演出。金沢ならではの、美しくロマンチックな冬景色に出逢うことができる。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催前
2月1日(日)〜2月28日(土)
開催前
2月1日(日)〜2月28日(土)
食材の豊富な冬に、石川の食(FOOD)文化とそれを育てた風土(フード)を満喫できるイベントで、今回で41回目を迎える。金沢芸妓の艶やかなお座敷文化を楽しむ「雪見のうたげ」、老舗の心意気を聞きながら料亭で食事を堪能する「金澤老舗よもやま話」など、金沢ならではの催しが2月の1ヶ月間繰り広げられる。多くのイベントは事前予約が必要なため、公式ホームページで詳細を確認のうえ早めにお申し込みを。
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石川県 | 加賀・小松・辰口
開催前
2月10日(火)
開催前
2月10日(火)
この地に伝わる大蛇伝説から生まれたといわれている「御願神事」。祭が近づくと大蛇になぞらえた大縄をつくり、青竹が約400本用意される。祭当日、境内になだれこんだ白装束の青年たちが、青竹を石段や石畳に次々とたたきつけて割り、すべて割りつくされると、大縄の大蛇が拝殿から引き出され、橋の上から大聖寺川へと投げ込まれる。割られた青竹で凧を作ればよく上がり、箸にすれば歯の痛みも止まると伝えられている。
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石川県 | 金沢・羽咋
終了間近
1月27日(火)〜2月4日(水)
終了間近
1月27日(火)〜2月4日(水)
しいのき迎賓館にて、「きらめく!アート展」を開催する。障害のある人の公募作品の展示や、金沢美術工芸大学の学生3名がキュレーションを手がけた作家15名の作品を展示するほか、手で触れて鑑賞できる彫刻作品などを展示。会期中の1/31(土)、2/1(日)には金沢美術工芸大学の学生と一緒にカラーフィルムで会場ガラス窓に大きな作品を作るワークショップを開催。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催前
2月7日(土)〜2月28日(土)
開催前
2月7日(土)〜2月28日(土)
金沢城公園と兼六園でライトアップが行われ、兼六園では冬の風物詩である「雪吊り」のほか、降雪時には幽玄な「雪景色」も照らされ、この時期ならではの風景を楽しむことができる。普段は見ることのできない幻想的な夜の兼六園を楽しもう。【注意事項】積雪の場合、段差や傾斜が見えにく園路も大変滑りやすくなる。転倒防止のため滑りにくい靴で来場し、足元に十分注意を。
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石川県 | 金沢・羽咋
開催中
1月17日(土)〜2月15日(日)
開催中
1月17日(土)〜2月15日(日)
かほく市出身の冒険飛行家「東 善作」がアメリカで経営していた中華風雑炊(チャプスイ)店にちなんだ食のイベント。市内の登録飲食店が各店自慢のオリジナルメニューを提供。家族・友人と一緒に、ホッと温まる美味しいひとときを過ごそう。また、期間中に対象メニューを食べると食事券や商品券が当たる抽選会、にゃんたろうスタンプを集めると商品券に引換えられるお得な企画もあり。市内登録飲食店は店頭の旗が目印!
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石川県 | 白山
開催中
12月3日(水)〜3月1日(日)
開催中
12月3日(水)〜3月1日(日)
中川一政は、絵画や書、陶芸など幅広い創作活動を展開したが、その表現に共通するのは力強く生き生きとした線である。中川は、絵筆や書の筆遣いを剣術の刀に重ね、最初の一太刀で勝負を決する気概で一筆一筆を大切に作品を作り上げた。そのやり直しはないという気合こそが、線の力強さや生命感を生み出しているのだ。今展では、こうした生きた線の力に着目し、絵画や書、素描、装丁原画など約80点を展観する。
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石川県 | 輪島・能登
開催中
12月1日(月)〜3月1日(日)
開催中
12月1日(月)〜3月1日(日)
旧福浦灯台は、日和山と呼ばれる断崖の上にある、日本で最も古いとされる木造灯台。1608(慶長13)年、福浦の日野資信がこの地で篝火をたき、夜の暗い海を航行する舟を導いたことが「灯台」の始まりといわれている。付近の坂道には石畳が敷かれ、昔ながらの漁港風情が残り、見渡す海は絶景。ライトアップされた、暗闇に浮かび上がる幻想的な風景を楽しんでみよう。
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石川県 | 輪島・能登
開催前
2月9日(月)
開催前
2月9日(月)
奥能登一円の農家に残る「田の神様」への感謝を表す素朴な神事。12月5日に迎え入れした田の神様を、2月9日に送り出す。五穀豊穣を祈りながら、神を送る農耕儀礼となっている。能登町では植物公園の合鹿庵で実演されている貴重な伝統文化。世界的にも貴重なこの伝統文化が、今後も奥能登の地で大切に受け継がれている。
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