明治の文豪も愛した日本最古の温泉地、松山・道後
愛媛県 | 松山・道後
開催前
4月4日(土)〜4月5日(日)
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4月4日(土)〜4月5日(日)
令和8年松山春まつり(お城まつり)は2日間にわたり開催される。4日(土)は第53回野球拳全国大会、第22回伊予節全国大会、第17回東雲能をはじめ、市民パレードや大名武者行列、各種ステージイベントなど多彩な催しを実施。5日(日)もステージイベントなど関連行事が行われ、松山城周辺が華やかな賑わいに包まれる。伝統と活気あふれる春の風物詩をお楽しみに。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
「日本100名城」、「美しい日本の歴史的風土100選」、「日本さくら名所100選」にも選定されるなど松山市を代表する名所。春に咲く約200本の桜は、ソメイヨシノの他に、早咲きのツバキカン桜、遅咲きのオオシマ桜・シオガマ桜などの品種があり、比較的長い期間見ごろを楽しむことができる。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
中世伊予の守護河野氏の居城だった湯築城跡。資料館や復元した武家屋敷もあり、国の史跡に指定されている。春は花見客で賑わう桜の名所として有名で、約370本のソメイヨシノが一斉に咲き乱れる。ひらひらと桜の花びらが舞い散る中をのんびり歩くのも楽しい。
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開催中
1月27日(火)〜4月19日(日)
開催中
1月27日(火)〜4月19日(日)
物が発する音や状態や様子を音に例えて表現するオノマトペ。言語にしにくい様子や目に見えない心の動きを伝えることができ、五感に近い感覚のことばとも言える。今展では作品の特徴や感じたことを表現したオノマトペを通して、共感やズレを共有しながら作品を味わうことができる。誰にも分かりやすく、親しみやすいオノマトペにより、作品がより身近に感じられるのではないだろうか。
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1月27日(火)〜4月19日(日)
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1月27日(火)〜4月19日(日)
愛媛県美術館のコレクションは、前身である愛媛県立美術館(1970年開館)に始まり、郷土作家を中心に国内外のさまざまな作品を収集してきた。現在では約12,000点にのぼる作品の展示替えをしながら、コレクション展で紹介している。「コレクション・ハイライト」コーナーでは、杉浦非水、真鍋博、畦地梅太郎ら館コレクションを代表する作家の作品や海外作品をはじめ、館自慢の名品・逸品を鑑賞できる。
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終了間近
3月19日(木)〜3月21日(土)
終了間近
3月19日(木)〜3月21日(土)
道後の春の始まりを告げる「道後温泉まつり」。19日の湯祈祷を皮切りに、ブラスバンド演奏、長寿餅つき、道後温泉おどり、和太鼓競演大会、郷土芸能大会、八百八狸道後サンバ、道後温泉楽市楽座、女みこしかきくらべパレード、祝い餅まきなど、多彩な催しものを開催する。道後温泉別館飛鳥乃湯2階からの「祝い餅まき」は、3日間毎日行われる。
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04月上旬
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04月上旬
小田深山連峰をはじめ、四季折々の風景がとても素晴らしく、訪れた人は自然を体全体で満喫することが出来る長曽池公園。春になると池のほとりを桜の木々が優しいピンク色に染め上げ、春ならではの柔らかな風景が広がる。夜には光害がほとんどないので、家族連れや恋人同士でスターウォッチングも楽しめるスポット。
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04月上旬
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04月上旬
通谷池は、えひめこどもの城ととべ動物園の間にあるため池。湖面に隣接している東屋は、子ども達や地域住民の憩いの場として、春には桜、秋には紅葉と四季を通した森林浴も堪能できる自然豊かなスポット。例年、ソメイヨシノは4月上旬ごろに見ごろを迎える。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
春にはお花見、夏には川遊び、秋には紅葉、冬は雪景色と、四季折々の風景を楽しめる公園。また、約6500万年前の古い地層が、約4000万年前の新しい地層の上に乗り上げた珍しい逆断層があり、砥部川により洗い出され露出しているのも特徴的。この逆断層を、「砥部衝上(しょうじょう)断層」といい、昭和13年に国の天然記念物に指定されている。例年、陽光桜が3月下旬、ソメイヨシノは4月上旬が見ごろ。
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03月下旬〜04月上旬
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03月下旬〜04月上旬
桜並木で知られる桜三里に残る最も古い桜。享保4年(1687年)に、松山藩士矢野五郎右衛門(通称:源太)が中山川沿いに桜を植える。樹齢推定300年を超すと思われる桜2本には「源太桜」の名がついた。樹種はエドヒガンザクラで、春は他の桜に先駆けて開花する。目通り2.88mと2.15m、高さは両方とも17mで樹勢が良い。どっしりと地に構えたその姿をひと目見ようと、毎年大勢の観光客が見物に訪れる。
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